Posted on 2010/09/04 23:28:39 (土曜日) 友引 by triumph
小浜のお土産の純米大吟醸 わかさを頂きました。
やっぱりというか、大吟醸の方が飲みやすいように感じますね。
清酒 720ml詰 1本入
アルコール分:16度
原材料名:米、米麹
原料米:兵庫 山田錦
使用酵母:金沢酵母 14号
精米歩合:40%
日本酒度:+5.0
酸度:1.3
アミノ酸度:0.9
杜氏:山岸昭治(石川県 能登杜氏)
飲みごろの品温:10度~20度
株式会社わかさ冨士
福井県小浜市木崎13号7番地 家屋番号13号7番

Filed under: 日本酒, お土産 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/08/31 22:35:59 (火曜日) 仏滅 by triumph
兵庫県姫路市の田中酒造場では、なんと精米歩合9%の純米大吟醸 亀の甲 寿亀 神韻という日本酒を販売するようです。
すごいですね、お米を90%以上削ったみたいですよ。どうやって削るんですかね。やっぱり特別な精米機を使うんでしょうねえ。
320本の限定販売のようで、お値段は、10,500円のようです。ちょっとお高いですかね。
どんな味なのかしら?水のような感じなのかなあ?
Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/08/22 23:32:56 (日曜日) 先勝 by triumph
今日は、京都のお土産の而妙斎御銘 松の翆を頂きました。伏見の寺田屋を見学しましたので、伏見のお酒を選びました。
純米大吟醸だからということなのか、ちょっと飲みやすいですね。今度から、日本酒は、大吟醸にしようかしら。
而妙斎御銘 松の翆
純米大吟醸
清酒 720ml詰
株式会社 山本本家
京都市伏見区上油掛町36-1

Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/07/19 22:17:23 (月曜日) 先勝 by triumph
先日の油壷マリンパークのお土産の本醸造 三浦半島油壷を頂きました。
う~ん、辛口でしょうかね、ちょっときついような。といっても、味の違いがわかるほど、経験豊富でもないですがね。
お土産のお酒を飲みながら、土産話しに花を咲かせるのが楽しいんですよね。
清酒 720ml詰
本醸造 三浦半島油壷 花の井
原材料:米、米麹、醸造アルコール
精米歩合:70%
株式会社西岡本店
茨城県桜川市真壁町田6-1

Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/05/23 16:52:19 (日曜日) 先勝 by triumph
GWに、おばあちゃん家へ遊びに行った際に、敦賀駅の売店で購入した、純米吟醸 鳥濱を頂きました。
ちょっときついかなあ、辛口なんでしょうか。まあ、杯が進むと、おいしく酔っ払うんですけどね。
清酒 720ml
原材料名:米、米麹
精米歩合:50%
アルコール分:15度以上16度未満
鳥浜酒造株式会社
福井県三方上中郡若狭町鳥浜59号30番地

Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/05/09 23:30:40 (日曜日) 仏滅 by triumph
小浜線の旅、熊川宿を探索した際に、お土産として購入した、若狭鯖街道 吟醸わかさ 熊川宿を頂きました。
甘口かしら、あっさりしているような、飲みやすいですね。
清酒 720ml詰
原材料名:米、米麹、醸造アルコール
精米歩合:55%
アルコール分:15.7度(15.0度以上16.0度未満)
日本酒度:+7(辛口)
酸度:1.1
アミノ酸度:0.7
杜氏:能登杜氏 山岸 昭治 謹製
原料米:麹米(山田錦50%精米)、掛米(五百万石50%精米)
酵母:金沢酵母
仕込水:若狭国 南川水系伏流水(軟水)
品質:香りの高い淡麗な辛口酒
株式会社わかさ冨士
福井県小浜市木崎13号7番地 家屋番号13号7番

Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/05/07 23:39:40 (金曜日) 友引 by triumph
栃木の酒類卸商社の井上では、蔵の街遊覧船をデザインした瀬戸物の容器に入った、いずま船酒を販売されるみたいです。
純米酒と普通酒を、1対2で配合してあるみたいです。
蔵の街遊覧船は、両毛線栃木駅が最寄り駅だと思います。土日の休みを利用して、桐生織を尋ねて、両毛線を探索しようと思っていますので、ゆうだいくんが一緒に来てくれたら、乗りたいですね。
Filed under: 日本酒 | No Comments »
トラックバック
URL :