Posted on 2012/01/12 22:45:22 (木曜日) 赤口 by triumph
ゆうだいくん、このところ、毎日、「おまえ うまそうだな」の映画を観ています。先日、テレビで放送されたのを録画したものです。
今日、「結構、感動するよ」「飽きない」と、つぶやきました。映画の後半が「おまえ うまそうだよ」で、前半は、子供の頃の話しなんだよ、とストーリーを教えてくれました。
ゆうだいくんが小さい頃、絵本を読んであげていました。シリーズ全冊です。今は、ゾロリとかの児童書ばかりです。
今日、映画を一緒に観たのですが、前半は、「あなたをずっとずっとあいしてる」のストーリーでした。うまく、絵本を組み合わせて、1つのストーリーにされたのですね。
そうかあ、あのティラノザウルスがハートくんだったのね、と一人納得しました。だって、ゆうだいくん、覚えていないんですよ。どうやら、覚えていたのは、「おまえ うまそうだな」だけのようです。
ちょっと寂しかったですが、でも「おまえ うまそうだな」を観て、感動してくれたので、うれしかったです。
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Posted on 2010/12/19 23:37:01 (日曜日) 赤口 by triumph
ゆうだいくん、今日は、ゾロリのほかに、2冊持ってきました。昨日、ゾロリの続きを読み終わってしまったので、3冊持ってきたのだと思います。
読む順番にもこだわりがあります。字が少ない本の順番に読みます。
1冊目が「へんしんオバケ」です。トンネルに入って出てくると、変身しているという内容です。たとえば、大砲オバケが「たいほう、たいほう・・・」と言いながら、トンネルに入って出てくると、「・・・ほうたい、ほうたい」と言いながら、包帯オバケに変身しているというものです。
たしか、続編も持っていたと思います。
へんしんオバケ
出版:金の星社
著者:あきやま ただし/作・絵

2冊目は、「恐竜トリケラトプスとひみつの湖 水生恐竜とたたかう巻」です。ダスプレトサウルスの子供がエサを捕ることにチャレンジする話しですが、主役は、手伝ってあげるトリケラトプスの子供のようですね。
ひょっとして、トリケラトプスの子供が主役になった本が何冊か、出版されているのかもしれません。
たたかう恐竜たち
恐竜トリケラトプスとひみつの湖 水生恐竜とたたかう巻
出版:小峰書店
著者:黒川みつひろ 作絵

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Posted on 2010/07/19 23:08:36 (月曜日) 先勝 by triumph
ゆうだいくん、最近、小学校から借りてくるのは、怪談レストランだったのですが、先週、借りてきたのは、かくれんぼ絵本「チャレンジ ミッケ!②ゆめのまち」でした。
どう見ても、絵本です。小学生としては、ちょっと、どうかな?とも思うのですが、ゆうだいくん、そういえば、この手の絵本も好きなんですよね。
保育園のころも借りてくるときがありましたが、最近、本屋さんに行った時にも、見ていましたっけね。今度、買ってあげようかな。
出版:小学館
著者:ウォルター・ウィック 作、糸井 重里 訳

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Posted on 2010/05/25 23:38:31 (火曜日) 先負 by triumph
今夜、ゆうだいくんが持ってきた絵本は、「でんしゃのたび」と「とっきゅうでんしゃのつくりかた」、それから、いつものゾロリの3冊です。
1冊目の「でんしゃのたび」は、パノラマえほんということで、開くと、見開きの4ページになるため、寝ながら読むのは、大変なんです。
それから、右から読むと「うみから やまへ」という路線ですが、左から読むと、「やまから うみへ」という路線を走ります。
2冊目は、男の子がダンボールで特急電車を作るお話です。最後は、自動車のエンジンを搭載して町を走ります。すごいですね。
大きいです、A4よりも大きいですので、B4くらいかしら。
どちらの絵本も、電車好きのゆうだいくんに読んであげたくて、本屋さんで見つけて購入しました。
「パノラマえほん でんしゃのたび」
出版:ひさかたチャイルド
著者:間瀬 なおかた 作・絵

日本のえほん 10 「とっきゅうでんしゃのつくりかた」
出版:そうえん社(草炎社)
著者:のぶみ さく

ゆうだいくんの絵本
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Posted on 2010/04/09 23:33:53 (金曜日) 友引 by triumph
ゾロリの本に飽きちゃったのか、時間をかけた結果、めずらしく絵本を選んできました。
読み始めたら、ゆうだいくん、「ちょっと待って、トイレに行ってくる」と言って、行っちゃいましたが、戻ってくると、「顔を洗ってきた、最後まで聞きたいから」と言いました。う~ん、そんなにしてまで、絵本を聞きたいんだあ。
でも、2ページほど読んだら、既に寝ちゃいました。よほど眠たかったようです。
そういえば、今週月曜日から学校が始まりましたからね、久しぶりの学校で、疲れたのですかね。しかもタイムボカンを見るために、6:30に起きていましたからね。
内容は、お猿さんとうさぎさんがスイカを持って海に行きます。スイカ半分を餌に、海で魚釣りをしますが、釣れたら半分あげるからと言って、つり竿の番をカメさんにお願いします。
つれちゃったら、釣り上げるのを、他に動物たちにも協力してもらいますが、半分あげるからと言っちゃいます。みんなに半分あげちゃうことになって、もめちゃいますが、釣れたのは、魚ではなく、なんと海でした。
みんなで協力して、山に海を持って帰ります。山で仲良く、みんなで海水浴して、めでたしめでたし、というお話です。
出版:小学館
著者:山下明生(ぶん)、長 新太(え)

ゆうだいくんの絵本
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Posted on 2010/03/21 23:33:12 (日曜日) 先勝 by triumph
ゆうだいくんが今夜持ってきた3冊の1番手は、「こどものとも しはつでんしゃ」です。
お友達が北海道に転校するというので、羽田空港まで見送りに行きます。その電車が始発電車ということです。
どうやら、京浜急行線がモデルのように感じます。その辺が、ゆうだいくんも好きな理由の一つかもしれませんね。
出版:福音館書店
著者:石橋真樹子 さく

ゆうだいくんの絵本
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Posted on 2010/03/20 23:00:00 (土曜日) 赤口 by triumph
久し振りだね、と言って、ゆうだいくんが持ってきたのが、バムとケロのそらのたび、でした。
これ、おもしろいんですよ!パパちゃんも大好きです。バムのほんわかした感じも、ケロのいたずらっぽいところもね。さしずめ、バムが長男で、ケロが弟、という感じですね。
おじいちゃんからお手紙と飛行機の部品が届きます。バムとケロが一週間かけて、飛行機を組み立てます。で、この飛行機に乗って、おじいちゃん家に向かうというお話です。
シリーズ本で、日曜日から水曜日まで出版されています。木曜日以降、待っているのですが、いつ出版されるのでしょうかね。
出版:文渓堂
著者:島田ゆか 作・絵

ゆうだいくんの絵本
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