Posted on 2010/07/03 23:15:59 (土曜日) 友引 by triumph
ゆうだいくん、流れるプールのある横浜鶴見ふれ~ゆに行きたいと言うので、今シーズン初めてのプールです。
すでに小学校では、水泳の授業が始まっていますが、嫌がっています。去年は、そうでもなかったのですがね。
嫌なの?と尋ねると、やらされるから、と言ってきました。そうかあ、2年生の時は、めだかさんチームとか、あって、水中に顔を何秒浸けていられるか、水中ジャンケンとか、いろいろと遊び心を取り入れられていたように思います。
3年生にもなると、水泳の授業も本格的になるのかもしれませんね。
さて、2時間ほど、流れるプールで遊びました。ゆうだいくん、去年より、大きくなったみたいで、後半は、浮き輪を必要とせずに遊んでいました。それほど、水を怖がっている感じは、しませんね。まだ大丈夫そうですね。
ここには、流れるプール外にも、温水プールや25mプールもあります。
プールで遊んだ後は、温泉です。ここには、温泉もあるので、最後は、温まって帰れます。
温泉から上がった後は、今日は、飲むヨーグルトを頂きました。ゆうだいくん、今日もパパちゃんを真似っこして、同じ飲むヨーグルトを飲みました。
最後に食事をして帰宅しました。
交通:京浜急行線京急鶴見駅から川崎鶴見臨港バス7番乗り場からふれ~ゆ行き終点下車
住所:神奈川県横浜市鶴見区末広町1-15-2
プール:800円
入浴料:800円
セット料:1,400円
Filed under: 京浜急行線, 神奈川 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/06/27 23:48:33 (日曜日) 友引 by triumph
今日は、雨が降っているので、水族館に行くことに。何年ぶりでしょうか、京急油壷マリンパークにやってきました。ゆうだいくん、覚えているような、いないような。

ここの水族館は、生き物が触れるんですよね。ヒトデやナマコ、ヤドカリに、そしてサメ。サメ肌なんですよ。ゆうだいくん、しばらく遊んでいました。

水族館の中も、一つ一つ見て行きました。保育園の頃は、あまり、じっくり見ることも少なかったように思いますが、小学生になり、少しは興味も出てきたようです。魚の名前も結構、覚えましたね。
この水族館には、テレビでお馴染みのペンペンがいます。ゆうだいくん、お猿のパンくんは覚えていますが、ペンペンのことは覚えていないようですね。たしか、腕輪を右腕にしているのがペンペンだと思います。

アシカの食事の時間を見て、一通り見終わりました。右側の黒いのがオスです。アシカは、一夫多妻だそうです、うらやましい?

最後にまた、触りたいといって、ヤドカリたちと遊びました。結構、どしゃぶりだったんですけどね。

お土産は、お酒にしました。

Filed under: 京浜急行線 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/03/22 22:14:46 (月曜日) 友引 by triumph
京浜急行線京急田浦駅で下車し、田浦梅林 田浦梅の里に来たので、行く途中の加藤本店で、お土産に横須賀 田浦梅の里 梅わいんを購入しました。他に、以前に購入した横須賀 パールワインもありました。梅酒や梅リキュールなんかもありました。

Filed under: お土産, 京浜急行線 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/03/22 22:07:11 (月曜日) 友引 by triumph
今日は、先週行けなかった田浦梅の里のアスレチックで遊びに行きました。ゆうだいくん、先週は、4時間歩くと言っていたのですが、今日は、歩きたくないらしいです。
ということで、先週と同じ、京急田浦駅で下車し、先週とは反対の横須賀方面に向かいます。
最初に立ち寄ったのは、船越神社。

遠くには、満開らしい桜っぽいのが見えます。足元には、つくしが出ています。越後上布を見学した際に、つくしで染めた糸を見せていただきましたっけね。ゆうだいくんも、つくしを知っていました。

次にやってきたのは、静円寺です。

境内では、桜が咲き始めたようです。

お土産を買った後は、御嶽稲荷神社にやってきました。

住宅街の路地を通っていると、めじろ?らしい鳥を発見。子供の頃以来かも。ゆうだいくんも、鳥を気にするようになりました。

田浦梅林を通りましたが、梅の花は、やっぱり、すでに散った後でしたね。

そして、広場に到着しました。芝生が気持よく、寝てゴロゴロ転がりたくなりますね。

アスレチックは、半分が工事中です。どうやら、木のアスレチックから遊具に切り替え中のですね。ゆうだいくんと、鬼ごっこなどをして遊びました。1時間ほど走りまわりましたので、さすがに足が張ってきました。

管理小屋には、観光マップがありました。京急田浦駅にもあります。帰りは、京急線安針塚駅まで歩きました。行きも帰りも、歩いて40分くらいですね。

Filed under: 京浜急行線 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/03/14 22:17:04 (日曜日) 大安 by triumph
神武寺・鷹取山ハイキングコースを紹介しましょう。
今回は、京浜急行線京急田浦駅からスタートとし、京浜急行線神武寺駅までのコースです。所要時間約2時間30分になります。
神武寺・鷹取山ハイキング
 |
13:07 京急田浦駅を出発 駅員さんから頂いたハイキングコースが記載されたパンフレットを片手に、改札を出て左側横浜方面に進みます。 次の信号の交差点を左側に進み、京浜急行線のガード下をくぐります。 そのまま、まっすぐ進みましょう。
|
 |
13:18 住宅街を直進 看板もなく、迷いました。 パンフレットを参考に、追浜駅方面に進もうと考え、右側に進みましたが、違っていました。 元に戻って、まっすぐ進むことに。 この分かれ道は、そのまままっすぐ進むのが正解です。
|
 |
13:20 看板を右側へ 鷹取山ハイキングコースの看板を発見しました。 この分かれ道を右側に進みます。
|
 |
13:25 階段を登る 狭い坂道を登っていくと、またまたハイキングコースの看板を発見しました。 どうやら右側の階段を上るようです。
|
 |
13:27 浜見台方面ではなく 階段を上っていくと、突き当りに、浜見台→15分の看板がありました。 どうやら右側に進むと、浜見台というところに出るようです。 ここは、迷わず、左側に進みましょう。
|
 |
13:30 山道の右側は住宅街 やっと山道を歩くようになりました。 右側の下には、すぐに住宅街が広がっています。 タイワンリスらしきものを発見しました。
|
 |
13:35 まっすぐ進む また、看板を発見しました。 直進の矢印に、タカ取山と記載されています。 ここもまっすぐ進みましょう。
|
 |
13:38 山道を進む 左側に畑が広がりました。 さらに進むと坂道です。 ハイキングらしくなってきました。
|
 |
13:40 T字路を右へ T字路に出ました。 左側の矢印は、京急田浦と記載されています。 他にもルートがあったようですね。 右側の矢印が鷹取山と記載されています。 右側に進みましょう。
|
 |
13:45 山道を進む かまくらと三浦半島の古木・名木50選に選ばれたブナ科のスダジイという木を発見しました。 大きいですね。 ヤマガラらしき鳥の姿も発見しました。
|
 |
13:52 鷹取山 右手奥に鷹取山らしきものが見えてきました。 花が咲いた木々も見られます。 クスノキ科のシロダモを発見しました。
|
 |
14:00 石切場跡 いきなり石切場跡に出ました。 ロッククライミングの跡でしょうか、たくさんの穴が開いています。 右側に進んでみました。
|
 |
14:06 岩山で一服 左側がロッククライミングの岩で、紐が下がっていて、頂上に登れますが、やめておきます。 岩を進むと、東京湾が見えました。 このまま右側に進めば、磨崖仏の弥勒菩薩尊像を通って、追浜駅に出ると思われます。 |
 |
14:11 鷹取山公園 もとの石切場跡まで戻り、左側に進みました。 すると、急に開けました。 ここが鷹取山公園のようです。 子どもたちも遊んでいます。
|
 |
14:13 展望台 正面に見える展望台に登ることにしました。 右側に、展望台に続く階段がありました。
|
 |
14:17 展望台からの眺め 東京湾らしきものが見えます。 あいにくと富士山は、曇っていて見えません。 岩山に、巨大な弥勒菩薩尊像が見えました。 展望台には、標高139mの表示がありました。
|
 |
14:54 神武寺に向かって しばらく、公園で遊んだ後、帰路に着きました。 展望台下の岩山を左に進みます。 帰りは、京浜急行線の神武寺駅に向います。
|
 |
14:59 鎖場 岩の横を通りますが、道がありません。 鎖が取り付けられていて、どうやら、道がないところを進むみたいです。 足を踏み外したら、落ちちゃいます。 鎖を離さないようにして、進みました。
|
 |
15:05 岩の間 送電線の鉄塔の横を進みます。 岩と岩の間をすり抜けます。
|
 |
15:05 岩の坂道 岩山を登ります。 足場は、ちょっと急で、手を使って登ります。
|
 |
15:10 神武寺はこちら 神武寺の標識に従って進みます。
|
 |
15:14 岩 山道を進むと、ちょっと開けたてきました。 道の真ん中に休憩するような岩がありました。
|
 |
15:19 石段 石段を下りていきます。
|
 |
15:20 薬師堂 本堂らしい薬師堂に出ました。 神武寺で一番古いらしく、寛文6年(1666年)に再建されたようです。 境内には、樹齢400年のなんじゃもんじゃの木があるようです。 参拝して山門に向かいます。
|
 |
15:23 山門 朱塗りの山門をくぐり、石段を降ります。
|
 |
15:24 鐘楼 目の前に鐘楼が現われました。 安政3年(1856年)の建造らしいです。
|
 |
15:32 沢沿いの道 神武寺を出て、京浜急行線の神武寺駅に向かいます。 左側に沢が現れました。 湿っていて滑りそうなので、足元を注意しながら進みます。
|
 |
15:40 山道 森林浴を感じながら、山道を進みます。 そのうち、車道に出ました。 左側に老人ホームがありました。 もう少し進むと、今度は右側に逗子中学校が現れました。 まっすぐ進むと、京浜急行線と並走する道路に出ました。 左側に進みます。
|
 |
16:01 京急神武寺駅 京浜急行線沿いの道をまっすぐ進むと、京浜急行線神武寺駅に出ました。 駅前には、ハイキングコースの看板もありました。
|
Filed under: 山・ハイキング, 京浜急行線 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2010/03/14 21:19:25 (日曜日) 大安 by triumph
ゆうだいくん、なぜか、お出かけ癖が復活したようです。日記のネタ作りかもしれませんが。
ということで、田浦梅林に梅見に行こうと思いましたが、もうすでに散っていますよね。ゆうだいくん、4時間歩くというので、神武寺・鷹取山ハイキングコースを歩くことに。約2時間半のコースです。
京急田浦駅から歩くことに。住宅街を通って山に入りました。山道といっても、すぐ右手側は、住宅街です。
途中、タイワンリス?を数匹、見かけました。鎌倉だけでなく、この辺にもいるんですね。

花とか、鳥なんかも探しながら歩くと楽しいですね。ゆうだいくんが見つけた、この鳥は、ヤマガラでしょうか?

鷹取山は、昔は、石切り場だったようです。切り出し場は、ロッククライミングの練習場のようで、たくさんの人が登っていました。どこからが鷹取山公園なのかわかりませんでしたが、鷹鳥山の山頂には展望台がありました。

標高139mの鷹鳥山ですが、展望台からは、東京湾が見えました。残念ながら、曇っていて、富士山は見えませんでした。よく見ると、岩山には、巨大な弥勒菩薩尊像が見えました。彫刻家の藤島茂さんが昭和35年に約1年かけて製作されたそうです。高さが8mです。すごいですね。どうやら、追浜駅から歩くと、途中にあるみたいですね。

おなかが空いたのですが、おにぎりを買ってくるのを忘れていました。お茶は、買ったんですけどね。ゆうだいくん、しばらく一人で岩山に上って遊んでいましたが、空腹に負けて帰ることにしました。帰りは、神武寺駅の方に行きましょう。こっちは、道がちょっと険しく、手を使わないと通れない個所もありました。

途中、神武寺(じんむじ)にやってきました。本堂の薬師堂は、1666年に再建されたそうです。境内には、樹齢400年の、なんじゃもんじゃの木があるそうです。梅?(それとも寒桜?)に見とれて、気がつきませんでした。

神武寺駅に到着したら、駅には、ハイキングコースの看板が出ていました。腹ペコなので、何か食べるところを探しましたが、何もありません。帰りのことを考えると、神武寺駅からスタートした方が良かったかも。

結局、金沢八景駅まで行って、ご飯を食べました。ゆうだいくんと二人、生姜焼き定食とビーフシチューセット、ミートスパゲティ、それからコーヒーとフルーツあんみつをオーダです。テーブルに乗りませんね。
ゆうだいくん、どうしても温泉に入りたいと言うので、上大岡駅で下車し、日帰り温泉に入って帰りました。
神武寺・鷹取山ハイキングコースを紹介します。
ローカル線の旅 京急逗子線
Filed under: 山・ハイキング, 京浜急行線 | No Comments »
トラックバック
URL :
Posted on 2009/08/09 23:11:45 (日曜日) 赤口 by triumph
ゆうだいくん、よほど気に入ったようです。この前、行った、横浜鶴見ふれ~ゆに行きたい、と言いました。温水プールで、流れるプールが良いそうです。
京急線で1本だし、安いし、温水だし、温泉もあるし、まあ、いいか。
プールは、2時間800円です。温泉とセットで、1400円です。
京急鶴見駅を下車、JR鶴見駅東口バスターミナルの7番乗り場から、ふれ~ゆ行き終点で下車すると、そこがもう横浜市高齢者保養研究施設ふれ~ゆです。
まあ、水泳が嫌いでないから良いですね。

Filed under: 京浜急行線, 子育て奮闘 | No Comments »
トラックバック
URL :